 |
サイト内検索
|
|
活動の様子
第68回卒業式
令和8年3月19日(木)
朝まで残っていた雨も、卒業生が登校するときには晴れ、空が明るくなって中、第68回卒業式を行いました。この仲間で過ごした6年間を振り返るとともに、4月からの中学校生活に思いを馳せました。
卒業式前日準備
令和8年3月18日(水)
5年生が明日の卒業式のために、準備をしました。6年生が清々しい気持ちで卒業式を行えるよう、隅々まで掃除し、式場の設営をしました。
6年修了式
令和8年3月18日(水)
6年生の修了式を行いました。今年度の自分たちのがんばりを振り返り、明日の卒業式に向けて気持ちを高めていました。
昔の生活体験
令和8年3月17日(火)
3年生が昔の生活体験ということで、七輪でおもちとせんべいを焼いて食べました。火起こしは着火剤がないと難しかったですが、もちやせんべいをじっくり焼き、手間暇をかけることでいつもよりもおいしく味わっていただくことができました。
今年度最後の朝礼
令和8年3月16日(月)
今年度最後の朝礼を行いました。後期児童会役員より退任の挨拶がありました。全校児童が楽しく活動できるよう、さまざまな企画を立て、実行してくれました。
卒業式総練習
令和8年3月13日(金)
卒業式に向けて、総練習を行いました。在校生を代表する5年生や役割がある先生方にも参加していただきました。6年生にかかわりのあった先生方からのお話で感極まる児童もおり、卒業式が近づいていることを実感しました。
東日本大震災に思いを馳せて
令和8年3月11日(水)
15年前に起こった東日本大震災で被害に遭った方々に全校児童、教職員一同で、黙祷を捧げました。本校の立地を把握し、防災計画の見直し等を行うことでいざというときに備えていきます。
よつば小学校工事の進捗状況
令和8年3月10日(火)
本日からウェルポイントの設置工事が始まりました。午前中に資材・機材の搬入があり、午後からその設置をしていました。ウェルポイント工事とは、地面に多数の吸水管(ウェルポイント)を打ち込み、地下水を真空ポンプで強制排水して一時的に地下水位を低下させる工法です。
メリットとして、
①掘削面が乾き、安全かつ効率的に施工が可能。
②地下水を抜くことで地盤の強度が増加。
③山留めの簡素化や工期短縮、コスト削減につながる。
④圧密を促進し、地盤の沈下を防ぐ。
などが挙げられます。
卒業式練習に取り組んでいます
令和8年3月10日(火)
卒業式に向けて6年生の練習が始まりました。このメンバーで過ごせる残りわずかな日々の中で、6年間を振り返りながら練習に取り組んでいます。小学校の集大成の式となるよう、支えていければと思います。
6年生を送る会
令和8年3月4日(水)
えいなんこDAYの午後は、6年生を送る会を行いました。お世話になった6年生への感謝の気持ちを表したり、6年間の思い出を振り返ったりしました。
えいなんこDAY
令和8年3月4日(水)
風が強い日ではありましたが、今日は子どもたちが楽しみにしていたえいなんこDAYです。午前中は、縦割り班で海南こどもの国で活動しました。
よつば小学校の工事の進捗状況
令和8年3月3日(火)
本日より、新たな資材・機材が搬入され、次の工程・矢板工事に入りました。矢板工事とは、掘削時の土砂崩壊や地下水の浸入を防ぐため、鋼矢板(シート状の鋼製の杭)を地中に打ち込み、土留め壁を形成する土木・基礎工事です。校舎のすぐ南側で行われているため、サイレントパイラー圧入工法で行われています。この工法は、地中に打ち込まれた鋼矢板を掴み、その引抜抵抗力を利用して油圧で新たな杭を静かに押し込む無振動・無騒音の環境配慮型工法です。
作業員の皆様、雨の中での作業でしたが、ありがとうございました。
5年生わくわく交流会
令和8年2月25日(水)
4校の5年生が集まって、わくわく交流会を行いました。子どもたちは、いつもと違う顔ぶれにドキドキしながらも、ゲームやそれぞれの学校の紹介を通してふれあうことができました。
えいなんこ発表会
令和8年2月20日(金)
今年度の学習のまとめとして、えいなんこ発表会を行いました。保護者の方々に見ていただけるということで、子どもたちははりきって練習にのぞみ、本番では堂々とした態度で発表することができました。
見守り感謝の会
令和8年2月25日(水)
日頃登下校を見守ってくださっている方々への感謝の会を行いました。見守っていただいているからこそ、安心して登下校することができていることに感謝し、メッセージカードを送りました。
スクールガード会議
令和8年2月25日(水)
今年度最後のスクールガード会議を行いました。通学路上で気になることや、改善を求めたいことなどについて話し合いました。登下校の見守りに対して、本当に感謝しております。
本校ホームページにおける記事の掲載期間は、今年度を含む3年間となります。